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2011年3月アーカイブ

Please help JAPAN !!

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What Can I do for you,,,?

 

The Tohoku district in Japan was hit by the massive earthquake on Friday, March 11.

I do not understand how it is reported abroad, but West Japan is alright in the safety.

In Tokyo, Trains means of transportation are confused a little, but there is not the collapse such as buildings,

and Tokyo functions as usual, too.

But many people of Tohoku district of the Pacific side suffer from it , lose life , lose a house , are in sorrow and uneasiness,

but the whole Japan makes an effort to stand up.

Please support us, your mind a little  pay for Japan.

I link the site of the contribution. YOU CAN EASY TO DONATE  HERE " Yahoo America

Please help Japan. 

 

Thank you ...  

 

Chika Matsumura

 

レオタードが似合うための食事

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A Diet for dancer

 

ダンサーの身体づくりにおいて、食事の摂取の仕方も重要なポイントとなってきますね。

 

ダンサーである限り、一生、食事制限などを含め体内から調整し体重をコントロールしなければいけませんね。

それはとても大変なこと。

食べることってとっても楽しく幸せを感じるので、出来ることならダイエットとは無縁の生活をしたいものです。

一生続けられるダイエットとして、今注目されているのは、「酵素」を意識的に採ること。

「酵素」は基礎代謝(エネルギー消費量)を上げる手助けをする栄養成分です。

酵素をしっかり採ると、体内で脂肪が燃焼されやすくなり、痩せやすい身体を作るみたいです。

酵素は、生野菜や果物に多く含まれていて、加熱されると酵素は分解されてしまうので、サラダや果物のミックスジュースなどを作って、生のまま食べるのがポイント。

酵素が足りていると、加工された甘いお菓子が欲しくなくなるし、生野菜の自然の甘みがとてもおいしく感じられます。

今の時期はイチゴがとってもおいしいですね。

私は「イチゴ中毒かな!?」っていうくらい、今イチゴにはまっています。あの赤色、形状、栄養素、そして香りは「良く出来た子」だなと感じます。

好きな野菜や果物を食べて、これから春に向けて、健康的にレオタードの似合う身体作りにトライしてください。

元気が出るビタミンカラーのレオタード取り揃えています。

バレエ衣装とレオタード:デザインと客観視

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Objective point of view

 

客観視するということ,,,

 

これは人が成長する上で、とても大切な視点。

「主観」を信じる。それに信憑性を持たせるには、「客観的視点」で自分を見る。

 

バレエにおいて、例えば全てのメソッドを忘れ開放的に身体を動かし、踊る。

それはとても気持ちがいいことだと思います。

でも、他人からはどう見えているでしょうか。。

美しく見えているでしょうか。「美しい」と思ってもらうために、レッスンし努力する。

人から見て美しいと思うものを見せるのが、やはり見せる側に立っている責任ですものね。

 

バレエ衣装やレオタードなどを制作するにあたり、クリエーションの世界もその法則にのっとってデザインしています。

世の中のものをよく観察し、いかに自分の作品を客観視する力があるか。

主観で組み立てたものを、惜しげなく壊し、また再構築出来る「素直な心」と「忍耐力」があるか。

 

経験の浅さや観察不足からくる、主観で「カッコイイ」と思う感覚は、客観的にはそれを「カッコイイ」とは思ってくれない場合は多い。

だから他人の意見を聞くことの出来る「素直さ」はとても重要なことだと私は思っています。

客観視とは「素直さ」と同じベクトル上にあると思っていて、主観のほうがむしろ「わがまま」。

でも「わがまま」が通せるデザインを出来ることが、その人の持つ「実力」と「魅力」。

この相反する二つの感情をコントロールし、自分の信じるスタイルを作り上げるのがクリエーターの責任だと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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